Woman French Style
 
ツアー名
風景画の町並みでゆったり過ごす6日間
エリア
パリ、モレ・シュル・ロワン、ムラン
オススメ度
★★★★
特徴
ゆっくりのんびり、吐息をつくように静かに旅する
アルフレッド・シスレー終焉の町、黒田清もこよなく愛したモレ・シュル・ロワンを訪ね
太陽王ルイ14世を嫉妬させ、それがヴェルサイユ宮殿の建設となった、ヴォールヴィコント城を見学。
朝食は、パン屋から焼きたてのバゲット(フランスパン)、クロワッサン、バター、上質のジャム、オレンジジュース、新鮮な果物、コーヒー、紅茶、ミルクまたはココアなどご用意します。
最少催行人数1名から。
4月〜10月のみ催行
写真
お見積り・お問合せ
簡単にお手配・お問合せが可能です
氏名
電話
番号
E-Mail
内容 お見積希望 お手配を希望
人数
出発日 例)200○/○/○ 
※フランス各地1日目の出発日
ご要望など
日程
日程
場所
交通手段
時間
内容
食事
宿泊

1日目
パリバス他
 アシスタントが空港で出向かえ。
【空港からのバス代はご自身でお支払いください。送迎車の手配も別料金で可能です】
到着後、シャブルドットでのチェックインをお手伝いします。
  シャンブル・ドット
2日目
パリ
メトロ

10:00頃

13:00頃
15:00頃
17:00頃
世界遺産のノートルダム、左岸などの散策を含んだパリ市内観光
パリミールクーポンでのビストロランチ
モンマルトル散策
マダムの料理教室
朝昼夕


シャンブル・ドット
3日目
パリ
モレ・シュル・ロワン



パリ
メトロ
RER
循環バス
10:00頃


12:00頃
13:30頃
17:30頃
19:00頃
パリ・リヨン駅よりモレ・シュル・ロワン駅へ移動
中世の町並み、印象派画家が描いた風景の場所を散策
モレのビストロでランチ
モレ村の散策
モレ駅よりパリリヨン駅へ移動
シャンブル・ドットで夕食
朝昼夕


シャンブル・ドット
4日目
パリ
ヴォールヴィコント


パリ
メトロ
RER
循環バス
10:00頃


13:00頃
14:00頃
17:30頃
19:00頃
パリ・リヨン駅経由ムラン駅へ移動
駅よりシャトルバスで城まで移動(注:4月〜10月のみ)
城内のカフェテリアにてランチ
城内の見学
ムラン駅よりパリ・リヨン駅に戻る
シャンブル・ドットにて夕食
朝昼夕


シャンブル・ドット
5日目
パリ
メトロ
10:00頃
12:00頃
14:00頃


パリサイクリングツアー
ツアーの人たちと一緒のランチ(別料金)
パリ市内フリー
シャンブル・ドットで夕食
キャバレー又はシャンソニエ
朝昼夕

×
シャンブル・ドット
6日目
パリ
メトロ
午前
午前チェックアウト
【オプションで空港送迎アシスト、送迎車手配可能です】
 
記事・写真


ホワイトルーム
ゆったりとしたお部屋でクイーンサイズのベッドが1台あります。
フュージアルーム
こちらはゆったりとしたお部屋でクイーンサイズのベッドが1台と3人目又はお子様が泊まれるように3台目のベッドがあります。
2から3名でご宿泊頂けますので、ご家族、又はお友達同士のご宿泊にどうぞご利用ください。


ターコイズルーム
ツインベッドが2台あり、くっつけて一台の大きなベッドとしても利用可です。
バスルームはスィート(続き間)でご利用している方々で交互にご利用頂くことになります。
左:正面、右:オーナー夫妻
お部屋は中庭に面しているのでとても静かでシーツやタオルもご用意しております。
ターコイズルームはホワイトルームかフュージアルームとのスィート(続き間)予約のみ利用可となっております。 広々としたバスルーム 4人使用可。
各お部屋には洋ダンスがあり衣類やスーツケースをしまうのにご利用頂けます。
12区シャンブル・ドット
サイクリングツアー
お料理教室風景
風景画の町 モレシュル・ロワン

静かな住宅街、静かに流れるロワン川。
印象派画家シスレーが住んだ街としても知られる。
ヴォール・ヴィコント城
料金
2名1室利用 お一人様ツアー代金:¥227,000
1名1室利用 お一人様ツアー代金:¥263,000
*すべての料金は為替変動などにより予告無く変更することがございます。ご了承ください。

☆料金に含まれるもの:パリでの宿泊代金、施設入場料、規定食事代、エクスカーションフィー、パリメトロ回数券10枚、アテンドフィー
☆料金に含まれないもの: 日本〜フランス間往復国際航空運賃および国際運賃に関連する国際TAX、各駅からの送迎費用、個人的な食事代やチップ、交通費、お土産代など。 
備考
サイクリングツアーの写真掲載サイトhttp://www.france-ryouri.com/france/2006/07/post_119.html
ヴォー・ル・ヴィコント城の写真掲載サイト クルーズ日記36〜42 http://www.france-ryouri.com/france/2006/05/36.html
シャンソニエ、ラパンアジルについてのメルマガ記事http://www.tamagoya.ne.jp/mm/yumeji/69.htm
ラパンアジルのサイトhttp://www.au-lapin-agile.com/
12区シャンブルドット
http://france.blogger.cx/FrenchBlog/blog.cgi?n=278
http://france.blogger.cx/FrenchBlog/blog.cgi?n=279&writer=1001