Woman French Style
 
ツアー名
アールヌーボーに触れる6日間
エリア
パリ
オススメ度
★★★★
特徴
パリのベルエポックをアールヌーボー建築で味わう
アールヌーボーな場所をふんだんに見学。
マダムのお料理教室もあり、ホテル滞在では体験できないコースです。
朝食は、パン屋から焼きたてのバゲット(フランスパン)、クロワッサン、バター、上質のジャム、オレンジジュース、新鮮な果物、コーヒー、紅茶、ミルクまたはココアなどご用意します。
最少催行人数1名から。
写真
お見積り・お問合せ
簡単にお手配・お問合せが可能です
氏名
電話
番号
E-Mail
内容 お見積希望 お手配を希望
人数
出発日 例)200○/○/○ 
※フランス各地1日目の出発日
ご要望など
日程
日程
場所
交通手段
時間
内容
食事
宿泊

1日目
パリバス他
 アシスタントが空港で出向かえ。
【空港からのバス代はご自身でお支払いください。送迎車の手配も別料金で可能です】
到着後、シャブルドットでのチェックインをお手伝いします。
  シャンブル・ドット
2日目
パリ
メトロ


10:00頃

13:00頃
15:00頃
17:00頃
モンマルトルやマレ地区の散策を含んだ
パリ市内観光
パリミールクーポンでのビストロランチ
アールヌーボーなブラッスリー巡り(見学のみ)
シャンブル・ドットでマダムの料理教室
朝昼夕


シャンブル・ドット
3日目
パリメトロ
10:00頃
13:00頃
15:00頃
19:00頃
朝市見学
市内のビストロでランチ
パッサージュめぐり 1件程度
シャンブル・ドットで夕食
朝昼夕


シャンブル・ドット
4日目
パリ
メトロ
10:00頃
13:00頃
15:00頃
19:00頃
パッサージュめぐり 1件程度
市内のビストロでランチ
マキシムアールヌーボー美術館見学
シャンブル・ドットで夕食
朝昼夕


シャンブル・ドット
5日目
パリ
メトロ
10:00頃
12:00頃
14:00頃

19:00頃
パリサイクリングツアー
ツアーの人たちと一緒のランチ(別料金)
パリ市内フリー
シャンブル・ドットで夕食
キャバレー又はシャンソニエ
朝昼夕

×
シャンブル・ドット
6日目
パリ
メトロ
午前
午前チェックアウト
【オプションで空港送迎アシスト、送迎車手配可能です】
 
記事・写真


ホワイトルーム
ゆったりとしたお部屋でクイーンサイズのベッドが1台あります。
フュージアルーム
こちらはゆったりとしたお部屋でクイーンサイズのベッドが1台と3人目又はお子様が泊まれるように3台目のベッドがあります。
2から3名でご宿泊頂けますので、ご家族、又はお友達同士のご宿泊にどうぞご利用ください。
ターコイズルーム
ツインベッドが2台あり、くっつけて一台の大きなベッドとしても利用可です。
バスルームはスィート(続き間)でご利用している方々で交互にご利用頂くことになります。
お料理教室風景
左:正面、右:オーナー夫妻
お部屋は中庭に面しているのでとても静かでシーツやタオルもご用意しております。
ターコイズルームはホワイトルームかフュージアルームとのスィート(続き間)予約のみ利用可となっております。 広々としたバスルーム 4人使用可。
各お部屋には洋ダンスがあり衣類やスーツケースをしまうのにご利用頂けます。
12区シャンブル・ドット

アールヌーボーなブラッスリー
パッサージュ
料金
2名1室利用 お一人様ツアー代金:¥215,000
1名1室利用 お一人様ツアー代金:¥251,000
*すべての料金は為替変動などにより予告無く変更することがございます。ご了承ください。

☆料金に含まれるもの:パリでの宿泊代金、施設入場料、規定食事代、エクスカーションフィー、パリメトロ回数券10枚、アテンドフィー
☆料金に含まれないもの: 日本〜フランス間往復国際航空運賃および国際運賃に関連する国際TAX、各駅からの送迎費用、個人的な食事代やチップ、交通費、お土産代など。 
備考
サイクリングツアーの写真掲載サイトhttp://www.france-ryouri.com/france/2006/07/post_119.html
パッサージュの写真掲載サイトhttp://www.france-ryouri.com/france/2006/05/2_2.html
アールヌーボーなブラッスリーの写真掲載サイト
http://www.france-ryouri.com/france/2006/04/post_28.html
シャンソニエ、ラパンアジルについてのメルマガ記事http://www.tamagoya.ne.jp/mm/yumeji/69.htm
ラパンアジルのサイトhttp://www.au-lapin-agile.com/

12区シャンブルドット
http://france.blogger.cx/FrenchBlog/blog.cgi?n=278
http://france.blogger.cx/FrenchBlog/blog.cgi?n=279&writer=1001