| 1日目 | プティット・フラン ス地区
Pont
Couvert
カテドラル広場
Pl. du March? aux Poisson
旧市街
コルドー橋
オルフェーブル通り タンプルヌフ通り
ドーム通り
ガイヨ広場 レピュブリック広場
プティット・フラン ス地区
ストラスブール中央駅
| 徒歩
タクシー 【現地払い】
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9:00集合
9:30
10:00
11:00
12:20〜13:30
13:30〜
14:30 14:30〜
15:00 15:00〜
15:30 15:30〜
16:00
17:00頃解散
| 朝食後、係りの者がホテルまで迎えに上がります。ストラスブール観光のはじまりです。まずは情緒あふれるプティットフランス界隈の散策をお楽しみ下さい。 運河に沿って立ち並ぶアルザス建築の家屋。エクリューズや回転橋などが、これらの木造建築、そして軒並みを飾る花々などと見事に調和しています。
サン・トーマ教会を過ぎるとギューテンベルグ広場、そして眼前にそびえ立つのが大聖堂です。ゴシック建築の傑作で、華麗で幻想的な夢世界が描かれたステンドガラスは必見です。
遊覧船にて周遊。典型的なアルザス建築(コロンバージュ)から教会、そしてヨーロッパの象徴であるEU評議会など、過去から現在までがご覧いただけます。 昼食のお時間ではアルザスワインの他、名物のシュークルート、フォワグラなどの郷土料理がご賞味いただけます。(■ランチA又はBから選択)
コション広場を抜けてコルボー橋に到着です。対岸にはこの街最古の宿ラーベン・ホーフ、その並びに歴史的建築を利用したアルザス博物館があり、この地方の家庭の様子が再現されています。
フォワグラ屋、肉屋、チーズ屋など地元商店でにぎわうオルフェーブル通り。タンプルヌフ通りにはチョコレートの名店「ミュロップ」があります。 オペラ座、市役所のあるブログリ広場を抜けて、ドーム通り〜ユダヤ人通りと歩みを進めていくと、おとぎ話に出るような天井の低いアルザス建築群が現れます。
地元の人々の賑わいを感じつつ、ガイヨ広場のテラスで一服。運河を横切ればレピュブリック広場はすぐそこです。ここは現在官庁街で、ドイツ占領時代の色跡の濃い場所です。
美しい景観を守るためのストラスブール市の工夫の一つが低公害のトラムです。ガラス張りで車内からは街の様子が一望できます。 TGV駅までお見送りいたしますので、最後まで安心して観光いただけます。
☆ご希望のお客様には延泊、翌日のエクスカーションなどのプログラムの用意もございます
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朝昼夕 |
● ● × | パリ他、またはストラスブールのホテル手配いたします。【別途料金】 |