Woman French Style
 
ツアー名
ボージョレ・ヌーヴォーを本場フランスで祝う! 7日間
エリア
ボージョレ他、シャブリ、ディジョン、シュヴレイ・シャンベルタン、シャブリ、リヨン
オススメ度
★★★★
特徴
ワイン飲み放題! 解禁日に向けてフランスへ旅立とう。
毎年11月第4木曜日に解禁となるボージョレヌーヴォー。【11月第3〜4週目出発限定】
ボージョレ・ヌーヴォーの解禁日にボージョレ地方を訪れ、リヨンのブッション(居酒屋)でワインを浴びるように飲む、ワインワイン三昧究極の旅!パリからのんびりミニバス(日本人の運転手。旅行中のエスコートもします)の旅。
最少催行人数8名から。
写真
お見積り・お問合せ
簡単にお手配・お問合せが可能です
氏名
電話
番号
E-Mail
内容 お見積希望 お手配を希望
人数
出発日 例)200○/○/○ 
例)2007/04/01 ※1日目出発日
ご要望など
日程
日程
場所
交通手段
時間
内容
食事
宿泊

1日目
パリバス他
 パリ/シャルル・ド・ゴール着
アシスタントがお出迎え。
{空港ーパリのホテル間は空港〜市内ホテル間は日本語案内係がつきます。)
  パリ市内ホテル
ホテル プリンス アルベール リヨン ベルシー他同等クラス
2日目
パリ
シャブリ

ディジョン
ジュヴレイ・シャンベルタン
メトロ

AM
昼頃


夕刻
9人乗り(運転手含み)ミニバスに乗り南下。 
ブルゴーニュ地方のシャブリ経由(お昼をここで予定)。
ディジョン(未定)経由でジュヴレイ・シャンベルタンへ。
ワイナリー経営者によるペンションへ
(敷地内ブティックにてワインで作ったジャム、カシスほかワイングッズの購入可能)。
夕食は簡単なお惣菜などでジュヴレイ・シャンベルタンのワインをペンションにて味わう。
少し早めに夕食/ワイナリー経営者によるペンションにて

朝昼夕


ジュヴレイ・シャンベルタン泊
ペンション/マルシャン・フレール
3日目
ジュヴレイ・シャンベルタン
ボージョレ



メトロ
RER
循環バス

ブルゴーニュ、ワイン街道を通過してボージョレ地方に入る。
ボージョレワインの銘柄の村々(サン・タムール、ジュリエナ、シェナ、
ムーランナ・ヴァン、フルーリーなど)をのんびりとドライブ。
ボージョレのワイン醸造主のペンション泊
朝昼夕


ボージョレ泊
ペンション/ドメーヌ・ド・ロマラン
4日目
ボージョレ


メトロ
RER
循環バス
ボージョレ・ヌーヴォ解禁日!
ボージョレにて1日中、解禁日当日の地元の雰囲気を満喫。
夜は解禁日の酒盛りで賑わうボージョレ・ヴィラージュのボージューへ。
祝祭に参加、ボージョレ・ヌーヴォーを浴びる。
ボージョレのワイン醸造主のペンション泊
朝昼夕


ボージョレ泊
ペンション/ドメーヌ・ド・ロマラン
5日目
ボージョレ

リヨン
メトロ

午後
午前中はゆっくりお過ごしください。
フランス第2の都市、グルメな街として世界的に知られるリヨンに移動。
旧市街はユネスコの世界遺産に指定されている美しさ。
旧市街の丘の上に建つ大聖堂も見物。
飲み過ぎて疲れた人はホテルでのんびり、元気な人はリヨン自由行動。
夜は解禁日の余韻残るリヨンのブション(居酒屋。リヨンならではの呼び方)で ヌーヴォーをまたご賞味ください。
朝昼夕

×
リヨン泊
グロブ・エ・セシルー
6日目
リヨン
パリ
 AM
夕刻
ホテルを出てパリに向かう。
パリ着(ミニバスの旅はここで終了)。 
朝昼夕

×
×
パリ市内ホテル
ホテル プリンス アルベール リヨン ベルシー他同等クラス
7日目
パリ
メトロ
午前
ホテルよりシャルル・ド・ゴール空港へ。市内ホテル〜空港間日本語案内係が つきます。
空港到着後。解散。

 
記事・写真
ジヴェルニー
ジャンヌ・ダルクの殉教の地
ルーアン
料金
2名1室利用 お一人様ツアー代金:¥ お問い合わせください。
1名1室利用 お一人様ツアー代金:¥ お問い合わせください。
*すべての料金は為替変動などにより予告無く変更することがございます。ご了承ください。

☆料金に含まれるもの:パリでの宿泊代金、施設入場料、規定食事代、エクスカーションフィー、パリメトロ回数券10枚、アテンドフィー
☆料金に含まれないもの: 日本〜フランス間往復国際航空運賃および国際運賃に関連する国際TAX、各駅からの送迎費用、個人的な食事代やチップ、交通費、お土産代など。 
備考
※ワイン代は含まれますが、量によっては超過料金をいただくこともあります。